教材の説明
井戸監督が考える野球選手にとって 大切な感覚とは?
井戸監督は言いました。「僕になかったのは ●●●●。」
投手は自分主導ですが、野手は受け身です。
となれば、この●●●●を持っていなければ致命傷だと言います。
成功している野球選手は例外なく、この感覚に優れているのだそうです。
そのために日頃から実践しておくべき事があります。
それは野球の練習中でも、野球をしていない時でも実践可能な簡単な事なんです。
これだけで野球選手としての能力がグンとアップするでしょう。
次に大切な感覚はバランス感覚
最近、野球界ではバランスが大切だと言われるようになってきました。
井戸監督も例外なくバランス感覚が大切だと言われています。
では、そのバランス感覚を磨くために何をすればいいのでしょうか?
イチロー選手やダルビッシュ選手もやっている実践方法を教えて下さいました。
声を出す事は大切だが・・・
少年野球でも高校野球でも、大学や社会人でも「声を出せ!」と言われます。
野球選手にとって声を出す事は確かに大切な事です。
しかし、声には出し方があると井戸監督は言われています。
集中力が増す声の出し方を教えて下さいました。
野球選手にとって大切な3つの柔軟性とは?
怪我をしない体を作るために柔軟性はもちろん重要だそうです。
その中でも、この3つは絶対に重要だと言われています。
球際に強い選手になるためにも、この3つを知っておく必要があるでしょう。
体の軸の作り方
あなたは体の軸の作り方を知っていますか?
あなたは体の軸を瞬時に作れますか?
井戸監督の軸理論を知っていれば一瞬で体の軸を作る事ができるでしょう。
私たちも目から鱗が落ちました。
今までの考え方では軸を作る事が出来なかったと思います。
井戸監督流スイング理論とは?
最近のスイング理論ではバットをラインに入れるか上から叩くかに分かれています。
井戸監督が辿り着いたスイング理論はラインに入れるのか、上から叩くのか、それともアッパースイングなのか?
井戸監督流コーチング理論とは?
もしかすると、あなたは井戸監督がプロ野球選手だったという事を知らないかもしれません。
関西メディカル学院というチームを知らないかもしれません。
しかし、私たちは井戸監督のお話を聞いていて本当に素晴らしい指導者だと感じました。
こんな指導者の下で野球がやれたら、やりがいがあるだろうなと思います。
事実、弱小チームだった関西メディカル学院を社会人と対等に戦えるまで成長させています。
それには理由があると思うんです。
それは井戸監督自身が様々な苦労を乗り越えてきたという事です。
決して順風満帆の野球人生でなかったからこそ、
ここまで突き抜けた素晴らしい指導者になれたのではないかと思います。
ぜひ、井戸監督の野球理論を聞いてみて下さい。